法人沿革
医療法人社団 常仁会の法人沿革
- 昭和53年11月
- 医療法人社団 常仁会 牛久中央病院設立(203床)
- 昭和61年6月
- 医療法人社団 常仁会 牛久愛和病院に名称変更
- 昭和62年4月
- 医療法人社団 常仁会 牛久愛和総合病院に名称変更(総合病院認可による)
- 救急部開設
- 昭和62年11月
- 許可病棟数430床取得により増床
- 昭和63年4月
- 牛久市健康センター開設により、センター内の診療所と協力体制確立
- 昭和63年12月
- 新棟(現B館)増築工事竣工
- 平成元年1月
- 新棟(現B館)にて外来診療開始
- 日本救急医学会認定医施設指定取得
- 平成元年4月
- 日本眼科医学会認定医研修施設認定取得
- 東館(現C館)改修工事竣工
- 平成元年7月
- サービス棟(現C館サービス棟)新築工事竣工
- 平成2年1月
- 日本泌尿器科学会専門医教育施設認定取得
- 平成2年3月
- 理学療法施設基準認可取得
- 平成3年4月
- 日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設認定取得
- 平成4年1月
- 稲敷広域消防本部救急隊との心電図伝送システム導入
- 平成4年4月
- 日本産婦人科学会認定卒後研修指導施設認定取得
- 平成4年8月
- 保温給食開始
- 平成4年11月
- 基準看護特2類取得
- 平成5年3月
- 訪問看護ステーション活動開始
- 平成5年6月
- MRI導入
- 平成5年11月
- 日本整形学会専門医制度研修施設認定取得
- 薬剤指導管理開始
- 平成6年5月
- 地域診療所との病診連携スタート
- 平成6年6月
- 回転立体撮影型血管造影撮影装置を茨城県内で初めて導入(日立 SF-VA100/SF-VA10)
- 平成7年6月
- 新看護体系(2.5:1‐A加算‐15:1看補)選択
- リハビリテーション棟増築
- 平成7年7月
- 作業療法施設基準認可
- 平成7年9月
- ヘリカルCT導入(TOSHIBA MEDHICAL Xvision/GX)
- 平成8年8月
- 新看護体系(2.5:1‐A加算‐13:1看補)選択
- 平成8年9月
- 託児所「マリアナーサリー」新築工事竣工
- 平成8年12月
- 指定老人訪問看護事業(訪問看護ステーション)開始
- 平成9年3月
- 駐車場用地2,000平方メートル取得
- 平成9年10月
- 病院設立20周年記念事業 新棟(A館)増築工事着工
- 平成10年3月
- 許可病床数445床取得
- ヘリカルCT2台目の増設(日立CT-W3000AD)
- 平成10年6月
- 駐車場用地8,230平方メートル取得
- 平成10年8月
- 病院設立20周年記念事業 新棟(A館)増築工事竣工
及びA館サービス棟工事竣工 - 平成10年10月
- 10月1日(A館)オープン
人工透析センター、厚生大臣認定 健康増進施設(スポーツリラックス)
総合健診センター、在宅介護センター(委託、介護用品展示販売)、 レストラン「ザ・テラス」(委託) - デジタルラジオグラフィー(デジタル画像診断システム)導入
- 平成11年01月
- 新看護体系(2.5:1‐A加算‐10:1看補)選択
- 平成11年3月
- 許可病床数504床取得(内59床は療養病床)
- 平成11年9月
- 居宅支援事業の指定
- 平成11年10月
- 日本透析医学会認定医認定施設
- 平成12年4月
- 介護療養型医療施設(59床)の指定を受け実施
- 居宅介護事業開始(訪問介護・通所介護・訪問入浴介護・通所リハビリテーション)
- 平成12年5月
- 掘 原一 名誉院長就任(前筑波大学副学長)
- 平成12年8月
- 茨城県指定地域リハビリテーションの指定
- 平成15年4月
- 臨床研修病院指定
- 平成16年5月
- 病院機能評価受審
- 平成16年7月
- 日本内科学会認定施設「教育関連施設」の指定
- 平成16年11月
- 介護老人保健施設 春秋園 職員駐車場用地2,418平方メートル取得
- 平成17年4月
- 介護老人保健施設 春秋園開設(入所100名内ユニットケア40名)
- 平成17年11月
- 財団法人 日本医療機能評価機構 病院機能評価認定 第JC714号(複合病院)
- 平成18年12月
- 東京女子医科大学 女性医師再教育センターの再教育プログラムに参加(研修病院)
- 平成19年1月
- 茨城県「医師の子育て支援奨励制」の支給第一号となる
- 平成20年3月
- 64列マルチスライスCT(GE社製Light Speed VCT)導入
- 平成21年1月
- 茨城県より「仕事と子育て両立支援部門」で優秀賞を受賞
- 平成21年7月
- 診断群分類別包括制度(DPC)対象病院となる
- 平成21年9月
- 診療科目変更
- 平成22年9月
- 結石破砕装置(ESWL)導入 ドルニエ社製(ドルニエDeltaⅡ)
- 平成22年10月
- 病院機能評価受審(2回目)
- 第1回 外部評価委員会開催
- 平成22年11月
- 財団法人日本医療機能評価機構 病院機能評価認定 第JC714-2号
- 平成23年5月
- 画像保存通信システム(PACS)稼働開始
- 平成23年8月
- 電子カルテシステム 稼働開始
- 平成23年10月
- 第2回 外部評価委員会開催
- 平成23年11月
- C棟建替工事着工(医療施設耐震化施設整備費補助金事業)
平成23年11月18日更新
