先輩の声

男性看護師

粉川 竜也 副主任 (A4F)/ 入職10年目 / 茨城県立医療大学出身

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入職時の配属はICUでした。7年間勤務後、現在のA4F病棟に異動し3年経過します。副主任として、ICUで学んだ知識や技術を活用しスタッフを育成しています。

急性期一般病棟は入院から退院までの経過が早く、そのため患者さんと密なかかわりが重要になります。短期間の入院生活でも「すべては患者さんのために」の精神を忘れず、日々努力しています。

⇒病棟案内

1人暮らし入寮生

神門 聖香(HCU)、宝地 奈々(A4F)、山口 莉遼(C4F)/ 入職2年目 / 神村学園出身

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早いもので寮に入り2年が経過しようとしていますが、仕事もプライベートも充実した楽しい生活を送っています。

わたしたち3人は鹿児島から茨城に上京してきました。はじめはとても不安で、社会人として、また看護師としてやっていけるのか?と心配も多々ありました。

しかし、仕事終わりや休日などに、寮のみんなと時にはお酒を持ちより集まって話をすることで、ストレス発散になり「明日も頑張ろう!」という前向きな気持ちをもらうことができました。

また、病院の敷地内に寮があるので通勤面でもとても便利!時間も効率的に使うことができます。

⇒【牛久愛和総合病院】院内寮.pdf

つくば国際大学出身

小谷 恭平(C4F)/ 入職3年目

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牛久愛和総合病院に入職するきっかけとなったのが奨学金制度でした。奨学金を活用し、アルバイトをすることなく学生時代は勉学に集中でき、しっかりと学びを深めることができました。

また、実習病院であったため、看護学生として様々な病棟で実習もしました。多数の診療科があり、急性期から慢性期まで幅広い看護が学べると感じました。優しく丁寧な実習指導者にもとても好感がもてました。現在では、実習学生も一緒に楽しく看護ができるような職場作りのために、スタッフとして頑張っています。

⇒奨学金制度のご案内

茨城キリスト教大学出身

大渕 憂未(B7F)/ 入職1年目

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就職を機に地元である那珂市を離れ、つくば市へ引っ越してきました。当初ははじめての一人暮らしと仕事という環境の変化に大きな不安を抱え、入職式を迎えました。さらに1週間の新人集合研修を終え、病棟配属となるころには不安と緊張でいっぱいになりました。

そんな中、師長さんをはじめ主任さん、プリセプターさんが優しく指導していただき、不安も緊張もたちまち飛んでいきました。今は、仕事にも慣れ、毎日を楽しく過ごすことができています。

⇒プリセプター制度

アール医療福祉専門学校出身

西舘 茉央(B5F)/ 入職4年目

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看護学生の頃、何度か牛久愛和総合病院で実習をしました。実習病院の中でも雰囲気がよく、自分の感覚とマッチングしました。学生の頃から「ここで働きたい」と思っていたので、入職できた時は嬉しかったです。また、出身校からの先輩、後輩、同期がたくさん勤務しているところも心強いです。

現在、急性期一般病棟の勤務経験後、障害者病棟で働いています。その病棟ごとに特徴があり、看護師として学ぶことは今でもたくさんあります。スキルアップのため院内外の研修を受けたり、長期休暇を取って旅行に行ったり、仕事もプライベートも充実しています。

⇒インターンシップのご案内

ママ看護師

倉島 なつみ(A6F)/ 入職7年目 / 茨城キリスト教大学出身

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子どもが1歳になり、私の復職にあわせて利用を開始しました。当院には、ママ看護師もたくさんいて心強いです。

病院敷地内に保育施設「マリア・ナーサリー」があるので、子どもの送迎も楽ちんです。一緒に過ごす時間を少しでも長く確保できるのが魅力だと思います。

夜間も勤務に合わせて利用ができ、子どもが体調を崩した時には、牛久愛和総合病院の小児科を受診できるので、親としても安心です。

⇒保育所のご案内