Q&A(よくある質問と回答)

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 質問内容をクリックすると、回答が表示されます。
  • A. アットホームな雰囲気の中で充実した研修の日々を送りましょう!

    当院の医局は、全診療科の医師が1フロアに机を並べ、風通しの良いコミュニケーションを取り協力しています。

    また院内での行事も多く、歓迎会や忘年会はもちろん、職員運動会や地域の方に参加していただく「愛和健康まつり」など年間を通して様々な行事を開催しています。

    そのため、他職種間の交流も盛んで、職員間の結びつきが当院のアットホームな雰囲気を醸し出しています。自転車、マラソン、フットサル、野球、テニスなど、病院のサークル活動も盛んです。

  • STの写真
     \病棟スタッフステーション/
  • 運動会の写真
     \職員運動会/
  • 健康祭りの写真
     \愛和健康まつり/
  • 歓迎会の写真
     \研修医の先生方の歓迎会/
  • A. 地域に根付いた第一線の病院であるため、医療の最前線で働くことができます。

    初期研修医にとって重要なコモンディジーズを数多く経験でき、プライマリ・ケアの実力を伸ばすという目的に適った研修ができる病院です。

    研修期間は担当患者の副主治医として責任を持って診療に当たります。
    指導医である主治医がマンツーマンで指導に当たりますので、ひとつの症例から多くのことを学べます。

  •  研修指導医・研修医のメッセージ
  • A. 同じレベルに到達するにも、ウサギのように要領よく早く到達する研修医もいれば、カメのように時間がかかりコツコツと努力を重ね、最終的には立派な医師になる人もいます。 どちらが優れているというのではなく、それぞれの個性です。

    ひとりひとりの個性に合わせ、「研修目標に対してどのレベルに達しているか」などの他に「分からないことや悩みを抱え込んでいないか」などにも気を配るようにしています。

    また、住宅手続き、確定申告や保険関係のこと、学会加入手続きなど、医療以外の面でも医局秘書や人事部、その他事務の方でサポート致します。

  • A. 研修医の休日は勤務規程上、「週1日の固定曜日、日曜日、祝日」となります。

    担当患者が重症の場合は、夜間・休日問わず、主治医と一緒に診療するのも研修のひとつと考えていますが、原則、休みはしっかりとって、自分の勉強や趣味に充てる事のできる環境です。 休みの使い方も、人間性を拡げる上で重要と考えています。

    日当直は、原則月4回程度は入ってもらいます。夜間の救急外来の経験も、研修の一環と考えています。 それぞれの体力に合わせて、回数の増減は指導医と相談し決めています。

  •  研修指導医・研修医のメッセージ
  • A. 2年間で初期研修医として必要な臨床修練ができるプログラムを組んでいます。

    初期臨床研修医制度が始まった平成16年から臨床研修指定病院として研修医の受け入れを行ってきましたが、ほとんどの研修医が目標を達成し、研修修了できています。

    中には稀に、心身的問題や、家庭の事情などで研修が遅れるケースもありますが、個々の事情に合わせて初期研修が修了できるようにサポートしています。

  • A. 牛久愛和総合病院での初期研修修了医師の主な進路は、当院での後期研修、大学医局への入局、公的病院・民間病院への就職が主となります。

    大学病院の医局長になられている先生や、地域基幹病院でドクターヘリに乗られている先生など、様々なフィールドで活躍されています。また、関連大学医局へ入局し、数年後に医局派遣として当院に戻って来られることもあります。

    専門とする科目の選択も含め、どのような医師を目指すか決まっている医学生の方もいれば、現在うっすらと考えていることが研修中に具体化していくこともあるでしょう。 これから、研修先や学会などでたくさんの医師に出会い、影響を受けていく中で、他の可能性に気付くこともあります。

    2年間の研修の中で見えてきた将来の目標に合わせて、柔軟にプログラムを変更することも可能です。 専攻する内容によっては、当院に後期研修医として引き続き残ることももちろん可能です。詳しくは人事部にお問い合わせ下さい。

  • A. 可能な限りご希望に沿って、柔軟に対応します!

    見学の内容や日程については、ご相談をさせていただきながらできる限りご希望に沿えるよう調整させていただきます。

    院内の当直室を実際に使用していただきながら、一泊コースで当直の見学をしていただいたり、外来の診察を見学しながら救急車の対応を見学していただいたりなど、様々な見学が可能です。お気軽にお問合せください。

  •  「職場環境」のページをご覧ください。
  • A. 外来診療見学、病棟回診見学、救急車対応見学、OPE見学、当直見学、内視鏡見学、透析見学、カテーテル見学、 カンファ見学、その他院内施設や職員寮を見学して頂きました。

  •  詳細は、「見学案内ページ」をご覧ください。
  • A. 人事部担当者が対応いたします。見学希望日、その他ご質問など送信フォームよりお気軽にお問合せください。

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