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新着情報

駐車場のご案内

立体駐車場拡幅工事に伴い、一部駐車場の変更がありました。

詳しくは、こちらを御覧ください。

→「交通アクセス」のページを見る

看護部通信を更新しました

看護部通信を更新致しました。
どうぞご覧ください。

→「看護部通信」のページを見る

広報誌「四季」第61号を発行

広報誌「四季」第61号を発行致しました。

広報誌「四季」のページを見る

看護部通信を更新しました。

看護部通信を更新致しました。
どうぞご覧ください。

→「看護部通信」のページを見る

みやざき訪問看護ステーションのご紹介

みやざき訪問看護ステーションの紹介パンフレットを作成致しました。

みやざき訪問看護ステーション紹介パンフレットを見る

医師着任のお知らせ

平成29年9月より医師が着任しました。

髙橋 稔之(たかはし としゆき)

所属
麻酔科

詳細は、担当医紹介及び外来診療担当表をご覧ください。

看護部通信を新設しました

看護部通信を新設致しました。
当院の情報を発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

→「看護部通信」のページを見る

広報誌「四季」第60号を発行

広報誌「四季」第60号を発行致しました。

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採用情報を更新しました

採用情報を更新いたしました。


スタッフ募集のお知らせ


病院見学も行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

2016年 手術実績

厚生労働省より院内掲示が義務付けられている手術実施件数
医科点数表第2章第10部の手術の通則5及び6に掲げる手術(2016/1/1~2016/12/31)

詳細を見る

産経新聞にC型肝炎対談記事が掲載されました

消化器・肝臓病センター長 宇都 浩文医師のC型肝炎対談記事が産経新聞に掲載されました。

産経新聞記事を見る

広報誌「四季」第56号を発行

広報誌「四季」第56号を発行致しました。

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新年のご挨拶

  あけましておめでとうございます。皆様におかれましては、気持ちを新たに新年を迎えられたことと存じます。

  昨年は団塊の世代すべての方々が65歳となり、高齢化社会到来の象徴的な年でした。そのためか、社会保障費云々、独居老人に孤独死、老老介護に介護離職など高齢化の負の面ばかりが強調され、医療福祉界隈も落ち着かない一年でした。
  私たちは、「住み慣れた土地で親しい人達に囲まれて、人生の最期まで自分らしい暮らしを送りたい」と望んでいます。そのためには、みなが支え合う地域共同体作りが欠かせません。今、この願いが実現できるよう、医療、福祉、行政の関係者の集まりが活発に催され、私たちも積極的に参加しているところです。これから迎える社会は、存外、一度は崩壊してしまった「結い」のような人と人との温かな結びつきが復活するかもしれません。
  当院は、"消化器肝臓病の専門医療の提供"と"高度急性期病院(県病院や大学病院など)やかかりつけ医の後方支援"の二つを診療の柱としています。地域の先生方との連携を益々強めて、自宅や施設で暮らす高齢の方々の力になっていきたいと考えています。宮崎医療センター病院は、この小戸の地にしっかりと根を張り、お年寄りの知恵が活かされ、子供達がみんなに見守られながら成長し、全ての世代がお互いに助け合って生きていく地域共生社会創りに貢献してまいります。
  丙申(ひのえさる)年、猿の教えに背いて、世の中のことをしっかり見、患者さんの声をしっかり聴き、世の中のお役にたつことを発信していく一年にしたいと思います。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

病院長  田畑 直人

広報誌「四季」第55号を発行

広報誌「四季」第55号を発行致しました。

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クリニカルインディケーター2015掲載

クリニカルインディケーター2015を掲載致しました。

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広報誌「四季」第54号を発行

広報誌「四季」第54号を発行致しました。

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広報誌「四季」第53号を発行

広報誌「四季」第53号を発行致しました。

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広報誌「四季」第52号を発行

広報誌「四季」第52号を発行致しました。

「四季」第52号

宮崎医療センター病院発足10周年院長挨拶

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宮崎医療センター病院の理念と基本方針を更新しました

理念は、当院がこの地に存在する理由であり、私たち職員の心と行動の拠り所となるものです。
宮崎医療センター病院設立10年という節目に年に際して、新たな理念と基本方針を掲げました。
私たちは、目の前の患者さんが"自分自身だったら"、"自分の家族だったら" ということを常に念頭に置いて、
新しい理念の下、最善かつ最良の医療、看護、介護の技術や接遇を提供してまいります。

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